口コミで評判!FAXDMの作成・配信代行業者5選をご紹介!【おすすめのコンサルティングサービス会社】

FAXDM業者ランキング!

FAXDMはどの代行業者に依頼するのがベストなのか?

はじめまして。

東京都内にあるIT企業に広報担当として勤務している30代男性です。

広告手法のひとつとして、以前FAXDMを代行業者に依頼した経験があるのですが、実際にどこの業者に依頼をするのがいいのかわからず、ネットで情報を調べました。

するとまず、「FAXDM」と検索するとおびただしい数の代行業者のサイトが浮上し、料金や可能なサービス内容など、チェックポイントが多岐にわたることもあり、比較するのにも結構な時間がかかってしまいました。

代行業者によって、サービスの内容やシステムが様々あり、予算が少なめという社内事情から利用するのが難しいところも多くありました。

最初こそよくわからなかったものの、代行業者さんによっては配信先リストも無料提供してくれるサービスもあり、大変助かったこともありました。

その後、調べていくうち、徐々にFAXDM代行業界事情にすっかり詳しくなってしまいました。

もちろん個人的な見解にはなりますが、私がおすすめするFAXDM代行業者を5社をランキング形式でご紹介します。

わたしのようにFAXDMを配信するにあたり、どのFAXDM代行業者へ依頼するべきか悩んでいる方の参考になれば幸いです。

FAXDM業者ランキング一覧!

リストは業界最多最新、サポートの手厚さも高評価

さまざまなFAXDM代行業者の中から私がランキング1位にセレクトしたのは、株式会社Valueが運営している「バリューファックス」です。

この業者が他より優れているポイントとしては、無料で提供されるリストの掲載数が優れています。

その詳細データは約450万件1250業種以上、しかも定期的に更新が行われており、常に最新の状態が保たれているので、DMの高い精度や効果が期待できます。

それに加え、送るべき原稿の内容や送信先、さらにはその後のアプローチまで、かなり手厚くサポートを行ってくれます

FAX配信後のフォローコールをはじめとして、効果アップが目指せるさまざまオプションが用意されているというのも、非常に心強いです。

情報収集力、リサーチ力に自信があり

2位にランクインしたのは、「FAXDMコンサルティング」です。

このサービスを運営している株式会社ファーストストラテジーは伊之上隼という方が代表を務めている企業であり、SEO代行など幅広い分野のマーケティングサービスを取り扱っていることから注目度の高い会社のひとつです。

このFAXDMコンサルティングに関して私がリサーチした結果、強みとしてそのリサーチ力の高さ、および情報収集力の高さがあるということを感じさせられました。

よって、リストの保有数も優れたものとなっています。

シンプルに考えるならば、リストの保有数はそれだけ多くの法人にFAXを送信できるということですので、大きな強みのひとつと言えるでしょう。

大手通信会社が提供するFAXDM代行サービス

3位にランクインしたのは、「L-net」です。

このサービスに関しては提供している企業がかなり有名で、「日本テレネット株式会社」と言えば、決して少なくない方がその名前をご存知なのではないでしょうか。

京都府中京区に本社を構えている企業であり、日本初のパソコン通信サービスや金融株式ネットサービスを展開したことでも知られています。

このL-netも1992年から実に20年以上にわたって提供され続けてきたサービスであって、FAXによる通信が普及しはじめてきたころから利用している企業も多いようです。

ですので、そういった点においては、他のFAXDM代行業者に比べて信頼できるという方もいらっしゃるのかもしれません。

30年の歴史を持ち、自社システムを有している

4位にランクインしたのは、東京都港区虎ノ門に本社オフィスを構えている情報通信サービス関連事業「株式会社ネクスウェイ」の提供しているFAXDM代行サービスです。

その強みは、なんといっても30年という歴史の長さ。

ネクスウェイという会社はもともと国内屈指の大手企業であるリクルートの通信事業部であり、2004年に独立して今の形となりました。

それまでに培ったノウハウが非常に豊富であり、実績においては文句のないレベルです。

加えて、サービスを運営していくためのシステムに関しても力が入れられており、自社開発によるインフラシステムで、スピーディなFAXDMの送信が可能となっています。

(資本金が3億と多額なのも、会社自体の評価ポイントとしては大きいですね)

独自開発リストとひな形を用意してくれている

ランキングの最後を飾る5位にランクインしたのは、「戦略的FAXDM」というサービスです。

このサービスを展開している株式会社シーオンという企業について調べてみたところ、東京都新宿区にある会社で、資本金は1000万円。

FAXDM事業の他、WEBシステムの制作事業や新設法人販売事業を手がけているようです。

この業者に関して述べるならば、ユーザーが「ぜひほしい」と求めるようなサービスが一通りそろっています。

独自開発の豊富な送信先リストに加え、クレーム対応の代行、原稿コンサルティングにひな形の提供など基本的なサービスがそろっており、優良なFAXDM代行業者としての基準点を十分に満たしているのではないかと個人的には感じました。

1位はバリューファックスさんに決定!


いかがでしたか?わたしが選んだ「FAXDM代行業者・ベスト5」。参考にしていただけましたでしょうか。

まことに個人的な視点からの選出ではありますが、1位はバリューファックス(株式会社Value)さんとさせていただきました。

■配信先リストは業界最多!しかも最新で無料利用可

業界最多の約450万件。

業種は1250種という豊富な、しかも最新リストを取り揃えている上、市区町村まで絞り込んで選定が可能。

ですから、ピンポイントにアプローチをすることができます。

また、このリストは無料で利用できるんです!

■無料サービスも豊富でコスパも充実

それ以外にもバリューファックスさんは初期費用、基本料金、FAXDMのテスト配信のすべてが無料で使用できます。

1件あたり最安で2.5円~とコストパフォーマンスも充実

さらに、一定以上の発送数だったり、定期配信などであればなんと!ディスカウントにも応じてくださるという気前のよさです。

そして、エラー分の配信は無課金扱い。良心的でありがたいですよね。

■最初から最後まで安心のサポート体制

FAXDMを配信する際に必要な原稿や配信先などのコンサルティングもしてくださいます。

また、「電話営業代行サービス」も提供しておられるので、要望すれば配信してからアプローチまでワンストップで対応が可能。

最初から最後まできっちりサポートしてくださいますので、安心してまかせられます。

■その他、まだまだサービスあり

FAX配信後、こちらでフォローコールなどをしなくても、電話営業代行サービスで並行して代行可能。

実績に基づく「業界別効果的原稿ひな形」も無料で提供してくださいます。

リアルタイムで即時FAX配信可。ユーザー自身での配信設定および配信設定代行も可能です。

ただし、会員登録は必須

サポート対応が平日の10:00~18:00の営業時間内のみとなります。

サービスの内容はいいので、これくらいはしかたないですね。

2位以下のFAXDM代行業者さんもそれぞれに特徴があり、どこもいい業者さんなので、できればすべてによく目を通していただき、営業・広報担当者さん、もしくは事業主さんにとって最善のFAXDM代行業者さんを選択していただきたいと思います。

一覧表で比較しやすくしてみました

さて、本サイトではおすすめのFAXDM代行業者さんを比較ランキングにて紹介しましたが、情報を簡潔にまとめて一覧にしてみたので、おさらいしてみましょう。

それぞれ人気のFAXDM代行業者さんで、サービス内容も豊富で良心的な業者さんばかりなので、特徴などをしっかり把握して存分に検討してみてください。

各FAXDM代行業者さんの詳細情報をもっと知りたい方は、本サイトのそれぞれの詳細ページや公式サイトもチェックしてみてくださいね。

イメージ1
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会社名バリューファックス
(株式会社Value)
FAXDMコンサルティング
(株式会社ファーストストラテジー)
L-net
(日本テレネット株式会社)
株式会社ネクスウェイ戦略的FAXDM
(株式会社シーオン)
電話番号
(受付時間)
0120-676-175
平日10:00~18:00
03-3518-9721
平日10:00~19:00
0120-125-799
平日9:00~19:00
0120-975-849
平日
9:00~12:00
13:00~18:00
03-6205-5375
9:00~19:00
価格最安で1件2.5円~
リスト料金無料。
コスパよし
最安で1件3円~。
レンタルリスト1件2円
HPに記載なしHPに記載なし最安で1件3円~、
リスト料金1件1円~
特徴業界最多且つ最新のリストを常備リスト保有数が多い自社でシステムを開発、保有している自社でシステムを開発、保有しているFAXDMの講習を動画で行っている(有料)
ポイント電話営業代行サービスも並行利用可クレーム対応を代行可能(月4社まで)24時間365日いつでも相談が可能24時間365日いつでも相談可能初回の原稿コンサルティングは無料対応
メリット無料でFAXDMのテスト送信が可能専属のコンサルタントがサポート対応自社システムで値段交渉に応じてくれやすい自社システムで値段交渉に応じてくれやすい多様な目的の原稿の雛形を無料で提供
デメリットサポート対応が営業時間内のみ対応のレスポンスが遅くなるケースあり原稿やリストの提案のノウハウがない実際見積もりした際に高価格になる可能性あり対応のレスポンス遅くなるケースあり
詳細リンクもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しく

わたしのおすすめを厳選したので、どれも魅力的だと思うのですがいかがでしょうか。

一覧にすると細かい違いなどが見やすくなり、より比較しやすいかと思います。

やはり注目すべきはサービス内容の違いや特徴といったところでしょう。

また、おすすめのFAXDM代行業者として、サポート体制が整っているのは大前提ですが、その充実ぶりやノウハウやリストの提供にも違いが見えるので、自分の希望や理想にあったFAXDM代行業者を選び、営業や宣伝に効果をあげていただければと思います。

DMにもいろいろあるが…


むかしはDMと言えば郵便、封書やはがきがメインだったようです。

いまも個人で作った名刺の会社から、当時はスマホから申し込んだのに、時々名刺のデザインカタログが送付されてきたりします。

でも、たしかに名刺のカタログってのはウェブ上のものより、名刺と同じ紙媒体で見せるのがいいのかもしれませんね。

そして高齢化社会なので、ネットをなさらない70歳より上くらいの方々をターゲットにしたような商品、高齢者向けの健康食品や化粧品のようなものなら適しているかもしれませんね。

でも実際は経費もかかるので、反応も遅いのでいまや実用的ではなくなってきています。
つぎにいま全盛のメールによるDM。

これは経費もかからない上に手軽で即効性はあるのですが、読まずに捨てられる率も高いですよね。

わたしも有名な女優さんや女性アイドルからのメールはすぐに捨てます。

理由として、スパムメールだとすぐにわかってしまうからです。

「FAXDM」の有効性


では、残るひとつの「FAXDM」はどうでしょうか?

FAXってみなさん、個人で利用されてますか?わたしはほとんどしてません。

それどころか、固定電話を利用している数もどんどん減ってきています。

電話より、FAXより、Eメール、いや、LINEやスカイプ、もしくはSNSのDM機能を利用してコミュニケーションしているケースがほとんどですよね。

個人では利用しなくなっているFAXですが、企業はまだ使っています。

したがって、郵送のDMよりも、メールよりも、企業向けなら有効と言えますね。

一度に大量に送付することで、経費も郵便よりかなり安くあがりますし、捨てる前に一度は目を通してもらえる可能性があります。

受信する側の企業さんもFAX受け取るくらいならそんなに印象は悪くない。

時間的にもいつでも読めますからお邪魔にならない。

下の部分を申し込み欄にすれば手軽に返信してもらえるというメリットも。

そんな訳でわが社でも「FAXDM」をやることになった次第です。

しかし、FAXDMは自社でやるにはリスト作成などを含め、手間がかかります。

何よりも「自社に直接クレームが来たときの対応」に不安がありました。

したがって企業向けならもっとも効果的なDMは「FAXDM代行業者に依頼すること」という結論に至りました。

※ちなみに、テレアポも検討しましたが、「経費がかかる」「効率がよくない」などの意見と、「嫌がられる」「悪評が立つかも」という危険性からわが社では却下されました

FAXDM。どんな宣伝・営業に利用すべきか


では、FAXDMはどんな宣伝・営業に利用すべきなのでしょうか。

わたしが真っ先に思い浮かぶのは、わが社にもよく届く「(近隣飲食店などの)新規オープン」や「割引キャンペーン」のお知らせ」です。

これらは内容がシンプルで簡潔、わたしはすぐには捨てずに取っておいて、居酒屋の割引などは宴会の幹事のときはかなり利用しています。

逆に商品やサービスの複雑な説明が並んでいるもの、やたらに高額な商品を勧める内容のものはほとんど捨ててしまいます。

読みたくなくなりますし、得体の知れないところの、しかも高額商品なんてこわくて買えないからです。

以上のことから、「配信先にとってちょっと耳寄りな、お得に感じてもらえるような情報を簡潔に伝えたいとき」に利用するのがもっとも有効のように思えます。

わが社も宣伝内容が「企業のIT担当者向け・○○がよくわかる無料セミナーのご案内」だったので、まさにFAXDM向きだった訳です。

結果、期待を上回る参加者を獲得することができました。

さらに、速報性のある内容で、返信欄に記入すればすぐに返答できるような内容もFAXDMにふさわしいとわたしは考えます。

FAXDM代行業者選びのポイント


では、どのような代行業者さんにFAXDMを依頼すればいいのでしょう。

わたしの考えるポイントは以下の4つです。

■ポイント1 コストパフォーマンスのよさ

まずは基本料金や配信単価、割引制度に目を留めましょう。

しかし、価格がすべてではなく、中には「安かろう悪かろう」を地で行く代行業者も存在します。

■ポイント2 (無料)サービスの有無、質のよさ

初期費用や送信先リストの利用などの付帯サービスとその質の見極め。

いくらリストが無料提供であっても、更新されていないものなら利用価値は低いでしょう。

■ポイント3 サポート力の有無

情報やノウハウの提供ができるか?コンサルティング能力があるか?有料でも効率がよくなるアプリケーションがあるなら利用価値があります。

■ポイント4 信頼性の高さ

個人情報保護やトラブルへの対応力があるのか、自社の信頼性が脅かされることもあるので、どのような対応をしてくれるかまで確かめましょう

ともすれば激安業者比較になりがちな世界。

しかし、あくまで「費用対効果」を熟考してFAXDM代行業者さんを選択してください。

反応率を左右するFAXDMデザイン・構成


FAXDM業界では商品やサービスの内容によって、デザインや構成を以下の2パターンのどちらかに寄せて作成することが多いです。

商品やサービスにふさわしいデザイン・構成であれば配信先からの反応率があがることが期待できるでしょう。

■チラシ型デザイン

・リーズナブルな商品の売り込み
・飲食店の集客
・インスタ映えする商品の売り込み

新聞にはさまっている、もしくは郵便受けに投げ込まれるあれと同じようなタイプ。

大衆的な商品やサービスの宣伝、飲食店のオープンや、パッとみてわかりやすい、あるいはインパクトのある見た目に力のある商品に向いています。

■レター型デザイン

・セミナーなどのイベントの集客
・ニュースレター
・アンケート
・塾や習いごとなど教育関係

少しお堅い業界や勉強になるようなものに向きます。

少し事務的ですが、きちんとした印象で信頼性が高いイメージです。

ある程度説明せざるを得ない新商品や新サービスのニュースレターなもこちらになりますよね。

■とにかく、「ひと目で、わかりやすく」

共通に徹底すべきは「ひと目で、わかりやすくすること」です。

FAXDMは条件反射的に、一瞬で捨てるか取っておくかを判断される宣伝方法。

その一瞬にわかりづらければ不要と判断され、廃棄されてしまいます。

「捨てられないこと」は反応率をあげるための基本中の基本です。

もし、どうしても長文を読んでほしいなら、「くわしい資料、無料で後送します」「小冊子無料プレゼント」などと書いて、別途読んでもらえばいいでしょう。

そのための申し込み欄を設けるか、アドレスを明記すればいいだけです。

基本FAXDMは「A4サイズ、モノクロ1枚の勝負」。

きっかけづくりの感覚でいいのです。

■「無料」「割引」「限定」

FAXDMでは「無料」「割引」「限定」ということばは「使うだけでも反応率をあげる」と言われています。

「無料○○のお知らせ」、「○○を△割引で!」+「限定○名さまに」なら、「無料」や「△割引」「限定」を目立たせることがいちばん。

その次にどんな商品、サービスなのかがパッとわかるようにすると効果的でしょう

■「明朝体がいい」とよく言われるが…

「信頼性が高まる」「読みやすい」などの理由で、よく明朝体でのコピーライティングが推奨されているようですが、すべてをそうする必要はありません。

ベースを明朝で書き、手書きでフォローするのも有効。

手書きで強調(囲みやアンダーラインなど)をする、手書きで「要回覧」「○○担当さまにお手渡しください」などと書き添えると、業務文章的な印象を与えるので、「あ、渡さなきゃ」という効果も期待できます。

代表や担当者の手に渡ることも反応率をあげるための必須事項のひとつ。

そのための工夫を凝らしてみてください。

まとめ


■DMにもいろいろある

・郵便DMはコストも時間もかかって現代に適さない

※ただしカタログ的なものや高齢者向けには有効な部分もある

・EメールによるDMは読まずに捨てられることが多い。スパムメールとも混同されるかも

■FAXDMの有効性

・個人向けにはFAXどころが固定電話すら持たない時代なので有効ではない

【企業向けには有効】

経費が安い

・目を通してもらえる可能性が高い

・一度に大量に配信することもできる

・受信する側もそんなに印象は悪くない

・時間的にもいつでも読めるから迷惑になりにくい

・下の部分を申し込み欄にすれば手軽に返信してもらえる

【自社ではやらないほうが無難】

・リスト作成などを含め、手間がかかる

「自社に直接クレームが来たときの対応」に不安が残る

※ちなみに、テレアポは「経費が掛かる」「効率がよくない」「嫌がられる」「悪評が立つかも」というリスクあり

■FAXDM。どんな宣伝・営業に利用すべきか

【FAXDMに向くもの】

・内容がシンプルで簡潔に済むもの

速報性のある内容

・返信欄に記入すればすぐに返答できるような内容

・「配信先にとってちょっと耳寄りな、お得に感じてもらえるような情報を簡潔に伝えたいとき」に利用するのがもっとも有効

【FAXDMに向かない】

・商品やサービスの複雑な説明が並んでいるもの

・高額な商品の売り込み

■FAXDM代行業者選びのポイント

ポイント1:コストパフォーマンスのよさ

ポイント2:(無料)サービスの有無、質のよさ

ポイント3:サポート力の有無

ポイント4:信頼性の高さ

※あくまで「費用対効果」を熟考して選択しよう

■反応率を左右するFAXDMデザイン・構成

商品やサービスにふさわしいければ、配信先からの反応率があがることが期待できる

・チラシ型デザイン 大衆的な商品やサービスの宣伝、飲食店のオープン向き

・レター型デザイン 少しお堅い業界や勉強になるようなものに向く

・「ひと目で、わかりやすく」 わかりづらければ一瞬で廃棄される

・「捨てられないこと」は反応率をあげるための基本中の基本

・どうしても長文を読んでほしいなら、希望者にのみくわしい資料を後送すればいい

・FAXDMは「A4サイズ、モノクロ1枚の勝負」きっかけづくりの感覚でいい

・「無料」「割引」「限定」は使うだけでも反応率をあげるので文字を目立たせること

・「明朝体がいい」と言われるが手書きでフォローするのも有効(業務文章的な印象)
 

 

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